5/20(日)、6/20(水) 家相建築家養成講座「家相塾」を開催します。詳しくはこちら。

連載ブログ「今日からできる開運事務所」

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連載ブログ71「今日からできる開運事務所」④
花や植物には人を支えてくれる力がある。開運事務所を目指すのであれば、その花や植物を効果的に活用してほしい。 活用してほしい場所の一つは出入り口だ。家相学でも、出入り口は福を呼び込み、魔を祓う場所として大切にされている。今でも、飲食店などの店先に盛塩がされているのを見かけるが、これも家相の智慧の一つ。
連載ブログ70「今日からできる開運事務所」③
事務所では、「縁起物」をうまく活用してほしい。「縁起物」とは、初詣で受ける破魔矢、鏑矢、干支の置物、福錫や、年末の風物詩でもある酉の市の熊手。 その他には、七福神と称される大黒天、毘沙門天、恵比寿天、寿老人、福禄寿、弁財天、布袋尊に関する置物や掛け軸など。
連載ブログ69「今日からできる開運事務所」②
家相学では、日光(自然の光)を世の中で一番大切なものとして考えています。太陽の光がなければ人間も含めてあらゆる生命が成り立たない。家相学上、大切な方位である北東の表鬼門や南西の裏鬼門の成り立ちも、すべて太陽の動きと関連している。
連載ブログ68「今日からできる開運事務所」①
  皆様こんにちは、佐藤秀海です。今回から、昨年5月に出版された「今日からできる開運事務所」(清文社)の中から、 皆さんに参考にしてほしい部分を紹介いたします。            事業をやるからには、成果を上げてほしい。そのためには、運も必要です。バブルのように消えてしまう運ではなく、 努力に努力を重ねて手にした本...